人生最大の買物だ

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人生最大の買物、それはもちろん家ではないでしょうか?
一戸建てやマンションなど、不動産を購入するといったら、普通の人にはかなりの勇気がいるはずですよね。
でも中にはそうではない人もいるようですね。衝動買いのようにマンションを購入する人も世の中にはいるようです。
ちょっとモデルルームを見に行ったら、気に入ってしまったので購入したよ、なんて具合に。
私の同僚もそんな人なんです。
先日電話で話をしていたら、最近マンションを購入したよ、なんて気軽にいうのでびっくりしました。
それこそ真剣に購入を考えていたわけではなく、2~3モデルルームを見ているうちに急にほしくなったのだとか・・・。
名古屋市では分譲マンションがいろいろと建設中らしいのですが、その中の一つを本を購入するように決めてしまうなんて。これはもう本当に驚きです。
昭和区の八事というロケーションもいいから、なんて。
いやいろいろな人がいるから面白いですね。
皆さんはこのようなことはやめてくださいね。
一生に一度の買物(おそらく)ですから、慎重に考えるようにしてください。

茶のしずく石鹸を買いました

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最近TVのCMなどでもよく見る茶のしずく石鹸。
作り方がうまいですよね。ずっと気になっていました。
そんなとき友人から茶のしずく石鹸買ったよ、というメールが。
はい、私が買ったのではないのです。(笑)結構せこいので。

それでいろいろと聞いてみると、結構いい感じみたいですね。
ネットの評判もいいようですし、この石鹸なかなか侮れません。そうなるとますますほしくなってきます。
しかし普通の石鹸と比較すると結構値段が高いです。そこで迷いが出てしまっているのですよね。

芸能人でも茶のしずくを使っている人が多いとも聞きます。
これはお肌のことを考えて、少しばかり高いが頑張って購入するかですよね。
他で節約すればいいことですし。
ちょっと本気で購入モードに入ります!!

よく話題になるのが、どの「カップラーメンが一番好きか」っていうこと。
え、下らないって?すみませんねえ、知人にお金持ちがいないもんで。
でも、たまに食べるとカップラーメンって美味しいですよね。
え、美味しくない?すみませんねえ、知人にグルメがいないもんで。
で、そんな話題の結論によくなるのが、やっぱり日清カップヌードルだよなあ」というやつ。
オーソドックスだけど、なんか食べたくなる時があるんですよね。
しかも具やスープを改めて入れる必要がないのがいいんです。手間がだいぶ省けますからね。
カップラーメンでも、ふたを開けると中にゴチャゴチャ入っているのは鬱陶しいと思うんですよ。
すぐに作って、すぐに食べる。これがカップラーメンの真髄でしょう。
そんなに凝ったカップラーメンって、ちょっとコンセプトを間違ってますよね。

利益のキーワードは節約

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どんな時期でも、儲かる会社は儲かります。
今世界中で100年に一度の不景気などと言われていますが、そんな中でも過去最高の利益をたたき出している会社はあるんです。

そんな会社に多く共通するキーワードは節約です。
つまり消費者がお得と感じるような商品をうまく提供しているんですね。
安いのはもちろん、それだけではなく、うまく付加価値をつけているというか、そんな感じです。

ユニクロやニトリなど、確かにこの商品がこんなに安いの?と驚くものが多いですから。それならば買ってしまおう、という消費者のニーズをうまくとらえているのでしょうね。

同じような安売りが為替の世界でも展開されているようです。
円やドルなどの通貨も値段があります。ある通貨が極端に安くなるということは、それは買い時ということもあるかもしれません。
もちろん一概にそうとは言えないかもしれませんが。
そんなときに割安の通貨を購入するのも一つの手ですよね。
一般の人でも今はFX投資を使うと気軽に外国の通過を購入することができます。
手数料もかなり安いようですから、一度試しにやってみるのもいいかもしれませんね。
もちろん損をすることもありますから、その辺のリスクはよく考える必要がありますよ。

WBCは強化試合でも盛り上がっているからすごいですね。やはり今は国際試合じゃないとダメということでしょうか。
それは春からの巨人戦地上波放送がまた減らされたというニュースからも分かりますよね。もう国内のチーム同士の試合では盛り上がれないんじゃなかな。
もちろん熱烈な野球ファンは別ですよ。毎年十分盛りいあがっているんでしょうけどね。そのようなコアなファンはいいとして、一般ファンはもうプロ野球とかに惹きつけられないということでは。
そう言えば日本テレビが地上波のプロレス中継をやめましたね。
今でこそ「プロレス」はマイナーな雰囲気になってますが、昔は野球以上の国民的娯楽。
力道山のときは言うに及ばず、ジャイアント馬場とアントニオ猪木が全盛期のころもすごかったですよ。
国民全部が知っていたと言っても大袈裟じゃないほどの知名度。それがすっかりプロレスラーもマイナー稼業になっちゃいましたね。
その理由はいろいろあるだろうけど、一つは本当の「格闘技」がメジャーになり、誰もプロレスラーの「最強神話」を信じられなくなったのが大きいですね。
昔は「プロレスラー最強」なんて思ってたけどなあ。

定額給付金のことでかんかんがくがくやっているようだけど、正直こづかい程度の額をもらってもしょうがないと思いますよね。定額給付金の総額はたいへんなものだけど、各個人の手に渡る額が微々たるもの。それで生活が楽になるわけではありません。

それならそのお金をもっと抜本的な景気対策に回すとか、普通そう考えますよね。でもその景気対策が難しいのは分かりますけどね。

それよりも「こづかい」程度の額で国民が喜ぶと思った麻生首相の考えがさもしいです。一般人のふところ事情などは想像が付かないというところでしょうか。

まあ、今のままでは政治に期待してもしょうがない気がします。自分の生活は自分で守るしかないですね。

ああ、どうしても少しネガティブな話題になってしまいます。

ショッピングで憂さを晴らす習慣だったのに、とても思い切りショッピングなんてできない雰囲気。

でも不景気は、まだ続きそうです。

 

 

今さらザ・ローリング・ストーンズをスゴイなんて言うのも無意味ですが、また「スゴイ」と言いたくなることがあったのでしょうがないですね。
映画でしょ、映画!
マーティン・スコセッシ監督の「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」です。
スコセッシ監督と言えば、「タクシー・ドライバー」、「レイジング・ブル」「グッドフェローズ」などの大傑作を撮った現代最高の監督の一人。
まあ、最近の映画はイマイチのが多いんですけどね。
ちょっとディカプリオ主演のやつが全部イマイチで・・・

それはそれとして、「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」は素晴らしそう!
批評もなかなかいいですよ。
少しだけ予告編を観たんですが、ミック・ジャガーにはあきれてしまいます。
何がって、あのシェイプ!あの動き!
確かもう65歳ですよね。
まるでティーンエイジャーのような体型と動きなんです。

いくらスゴイビッグマネーがあるからって、誰もがああはできません。
早く観たいな、「ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト」!

イケア家具って知ってますよね。スウェーデン生まれの大型家具店です。

スウェーデンを含めた北欧諸国は、「北欧家具」ということで、家具の質の高さに定評のある地域。だからイケアの家具も人気が出てきたみたいなんですね。

イケアのストアにはスウェーデン料理を食べることのできるレストランがあるのも魅力ですよね。実
はイケアストアに行ったことないんですよ。でも、スウェーデン料理にはとても興味があって、イケアレストランのメニューなんかをよく見たりしてます。

その中で「ピッテパンナ」という料理があって、なんでもスウェーデンの家庭料理らしいですよ。イケアにはなかなか足を運べないので、ピッテパンナがどのようなものかいろいろ調べてみました。でも・・あまりよく分からなかった・・(笑)。

ジャガイモやソーセージ、その他の野菜をなど炒め合せるというような感じなんでしょうが、それって、「野菜炒め」?味付けなんかどうするんだろう・
・。本屋で探してみようかな。

なんか、また暑いと思いませんか?

残暑でしょうかねえ。朝晩はまだましなんですけど、昼前くらいからジリジリと暑いですよ。ちょっと

ショッピングから出て駐車場を歩いているだけで汗かいたりしてね。

一時かなり涼しくなってましたよね。残暑がどうせあることは分っていたけれど、一度味わった涼しさは忘れられない。そんなわけで、この暑さ、疲れもひとしおと言いたいわけですよ。

オリンピックも終わって、ホッとしたのもつかの間。いろんな問題が噴出しています。

オリンピックに関係することでは、野球の星野監督がWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)の

監督もやるべきかどうか。これあっさり言って、やるべきじゃないんですけど。

また、砲丸投げの室伏が、メダリストのドーピングが発覚して、繰上げ銅メダルです。

こりゃー、嬉しさも半減どころじゃないですよね。競技が行われる前にはっきりさせておけ、と言いたくなりますよね。競技をやったら、もうそれが「結果」ということにしないと。何年も後にメダル剥奪なんて

バカバカしいですよ。

今はやっと再開したメジャーリーグの放送を見てます。

今日も黒田8勝目だとか、ヤンキースが首位のレイズに連勝とか(遅い!)、いろんな話題がありました。

でも一番の注目は、イチローがいつ200安打を達成するか。

このような「積み重ね」の記録は素晴らしいですよね。

 

ショッピングも、いろんなものが高くて楽しめないなあ。

野菜も魚も高いですよね。魚はもっと食べたいんだけど・・。

8月からナスが安いので、よく買ってます。

ナスはいろんな料理に使えるから、いいんですよ。

プロ野球でピッチャーの200勝というのは、やはりステータスですよね。

昔のピッチャーは、中3日で投げたり、打撃技術がまだ高くなかったりで、300勝以上も可能だったんですが、近年のプロ野球では200勝が大きな目安になっています。250勝、260勝と積み上げていくピッチャーは、なかなか出てきそうにないですよね。

しかも日本で一流になったプレイヤーの多くはメジャーリーグへ行ってしまうという流れができていますから、「日本で200勝以上」というのはますます少なくなりそうな雰囲気。

そんな中で中日ドラゴンズの山本昌広が200勝を達成しました。長いプロ野球の歴史でも「24人目」だというのだから、やっぱり200勝はすごい!

最近では工藤公康が200勝になりましたよね。広島カープの北別府学が「20世紀最後の200勝投手」と呼ばれていたのも記憶しています。

山本昌が他の200勝投手とちょっと違うのは、かなり苦しいシーズンも
何度かありましたが、我慢して続けたところ。この粘り、見習うところがありそうです。

もうすぐお盆になりますね。お墓参り、ちゃんと行ってますか。やっぱりきっちりと祖先の供養はして、年間の行事にメリハリをつけたいですね。気持ちの上のメリハリにもなります。

でもあんまり若い人が墓参りしている姿なんて
見かけないんですよねえ。ちゃんと行ってるのかなあ。

山間部に大きな霊園ができたりしてるけど、あんまり情緒がないんですよね。

それにお墓を見てると、そこに眠っている人や、その家族のことを想像してしまいますね。でっか
いお墓を立てている人、こじんまりとしたお墓の人、亡くなった後も人に評価されてるんですよね。

話変わるけど、
テレビのバラエティ番組が嫌いなんですよ。なんで、ああうるさくできるんでしょうねえ。番組中、ギャーギャー騒ぎっぱなし。かなり若い人たちの態度に悪影響を与えていると思うんだけど、どうですかねえ。

オリンピックも近い
ですが、興味のある競技ないからなあ。

もうすぐお盆になりますね。お墓参り、ちゃんと行ってますか。やっぱりきっちりと祖先の供養はして、年間の行事にメリハリをつけたいですね。気持ちの上のメリハリにもなります。

でもあんまり若い人が墓参りしている姿なんて
見かけないんですよねえ。ちゃんと行ってるのかなあ。

山間部に大きな霊園ができたりしてるけど、あんまり情緒がないんですよね。

それにお墓を見てると、そこに眠っている人や、その家族のことを想像してしまいますね。でっか
いお墓を立てている人、こじんまりとしたお墓の人、亡くなった後も人に評価されてるんですよね。

話変わるけど、
テレビのバラエティ番組が嫌いなんですよ。なんで、ああうるさくできるんでしょうねえ。番組中、ギャーギャー騒ぎっぱなし。かなり若い人たちの態度に悪影響を与えていると思うんだけど、どうですかねえ。

オリンピックも近い
ですが、興味のある競技ないからなあ。

フォアグラとバターの値段

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ショッピングを楽しみたいけど、値上げ、値上げでたいへん。素直に楽しめないんですよね。

レストランを経営してる人たちはもっとたいへんなようですよ。安いものを出すようなところは、もともと材料も安いからまだしも、いいバターをどうしても使わなきゃならないフランス料理のお店なんかは厳しいようです。

ほんとにバターがなければ死活問題ですからね。

フランス料理、好きなんですけどねえ。鳥の肝ってあまり好きじゃないんですが、フォアグラは好きなんですよねえ。クリームのように口の中でとろけますからね。

でも、年に1回も食べられないんです。ああ、フォアグラを思いっきり食べたい!!でも1度にいっぱい食べると、こってりし過ぎてるから気持ち悪くなったりするんですよね。な~んてね、1度にいっぱいなんて食べたことないくせに想像で言っちゃいました。

キャビアはあまりおいしと思わないんですけどね。おっと、これも生まれてから2回しか食べたこと
がなかったっけ。ああ、リッチにはほど遠い。


 

 『ハッスル』って知ってますか?ちょっと前、小川直哉なんかが「ハッスルハッスル!」と叫びながら両腕を引くゼスチャーをしていましたよね。あれが「ハッスル」ポーズです。

 知ってる人は知っている、好きな人は大好きという世界、エンターテイメントプロレスの『ハッスル』のことなのですが、これが見始めたらやめられないんですよね。高田モンスター軍とハッスル軍の戦いなんですが、試合よりも試合前後の「芝居」の方が面白いという声も多いのです。その分、普通のプロレスが始まると微妙だったりするんですが。

 その「芝居」の部分を支え続けてきた貢献者の一人が「インリン様」。セクシーなだけでなく、インパクトの強い台詞回しでファンを魅了してきました。

 そのインリン様が、なんと5月24日の『ハッスルエイド』を最後にリングを引退するというのです。いつかはそのときが来ると思っていても、これはショックですよ。出番は少なくても、インリン様を見るだけである程度の満足感を得られるだけの存在でしたからね。

 あのリング映えする姿を見るのが5月で最後になると思うと・・・。目に焼き付けておかねば!

デニーズとかジャスコとか、永遠にあり続ける(?)ものかと思ってましたけど、両方とも大量閉店なんですねえ。

まあ、確かにファミレスって微妙ですよね。カロリー表示とか材料の産地表示とかで健康志向をアピールしたりしてますが、もともと特においしいわけでもないですしねえ。すごく値段を安く抑えているとこなんて、味がかなり微妙過ぎたりして。それにしても約140店舗も減らすとは、いったいどんな経営状態だったんだと思いたくなります。

ショッピングという点で言えば、ジャスコ・マイカルのうちの約100店舗が閉店ですか。スーパーもそんなに駄目ですかねえ。

近所のコンビニがスーパーの役割をかなり果たしだしてるというのもあるでしょうが。スーパーで一番まずいのは、あの衣料品類ですよね。安いのはいいのだけど、あのデザインはちょっと・・・。ある程度ファッションに興味のある人たちは見向きもしないですよ。安さではユニクロなんかでも十分で、しかもデザイン性もそこそこありますから、スーパーじゃ服買いませんよね。

ETCで怖い思い

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先日久しぶりに高速道路に乗って出かけた時の話です。
最近はETCを取り付けたので、なんだかドライブも楽しいのですが、この間はちょっとばかりひやっとしました。
いつもどおり、ETCカードを車に挿入し、高速道路に乗ろうとしたのですが、なんとETCゲートが開かなかったのです。
これは驚きです。
その時は後続車もいなかったので車を止めたのですが、もし後続車がいたらと思うとちょっとぞっとします。
皆さんはそのような経験はないでしょうか?
最初はETCカードを無料で作っているので、何かそのことが問題なのかなぁ、と思いましたがもちろんそんなことはありません。係員の人に聞いてみると、おそらくゲートの不良ではないかということでした。
このようなことも結構頻繁にあるみたいです。皆さんも高速道路を運転するときは十分に注意してくださいね。

でも事故がなくて本当によかったです。不幸中の幸いですね。

 ホワイトデーのショッピングはしましたか?
 3月14日はホワイトデー、なんていつの間にか決まっていたけど、実は「いつの間にか」ではなく、発足した日がはっきりしているのです。いつか知ってますか?それは1980年なのです。
 で、誰が決めたかと言うと、「全国飴菓子工業協同組合」なんですねえ、これが。ただ、もともとのホワイトデーの由来は、やはりバレンタインデーの「聖バレンタイン」から来たというんですけど・・・本当でしょうか?なにやら欧米では、ホワイトデーで贈り物なんてしないという話もありますし。
 ま、それにしても菓子メーカーやショップなどは、ここぞとばかりにショッピング攻勢をかけてきますよね。
 基本的にホワイトデーはキャンディーを贈る日とされています。なぜ3月14日に「キャンディー」かというと、1978年に全国飴菓子工業協同組合の総会で「飴菓子業界の総意として」決議採択されたからだそうです。「決議採択」という言葉がすごいですね。「キャンディー」のスィートなイメージと正反対の言葉です。もちろんマシュマロとかホワイトチョコを贈る人もいますけどね。
 ホワイトデーって、「全国飴菓子工業協同組合」なんですねえ〜。

 平成21年度5月までに「裁判員制度」が実施されるらしいですね。でも「裁判員制度」といわれてもピンと来ない人も多いでしょう。これってアメリカなんかの「陪審員制度」とごっちゃになるんですよね。
 「陪審員制度」も国民が参加する裁判制度であることに変わりはないんですけど、どう違うんでしょうね。
 アメリカで行われている「陪審員制度」というのは、昔の映画で『12人の怒れる男』というのがありましたよね、だから陪審員「12人」なのかなと思ってましたけど、確かにそうだということですよ。
 陪審員は12人、彼らが基本的に全員一致で(制度によっては多数決)で「有罪」か「無罪」かを決め、その上で裁判官が「量刑」を決定します。
 つまり「陪審員制度」では「陪審員」と「裁判官」の役割がはっきり分担されているのに対し、「裁判員制度」では「裁判官」と「裁判員」の役割は重なっていて、双方が議論した末に「有罪・無罪」「刑罰」を決めていくということになるようです。
 それにしても、一般人がそれだけ刑罰の決定に関わるだけの知識や見識があるのかということは、誰しも首をひねるところでしょうね。
 ああ、ショッピングにも身が入らない、こともない。

 セール真っ最中の店がまだまだ多いですね。とは言え、いつもながら自分の欲しいものは値下げしてないことが多く、セールの有難さがわきません。買い物の方法として、安いものを上手に買っていくというのと、高くても本当に自分の欲しいものは無理してでも買うというのと、大きく分けて二通りありますよね。まあ、かなり大雑把な分類ですが。もちろん何を買うかによって、買い方を使い分けるのが普通だと思いますが、同じ種類のもので比べたらどうでしょう。
 例えば本を買うとしましょう。BOOK OFFなどの古本屋では、とても安く、十分面白い本が変えますよね。105円のコーナーがかなりのスペースをとってあるわけですが、探せば新旧問わず面白い本がたくさんあります。1,800円する新刊のハードカバーを買う分を105円の古本に回せば15冊以上変えます(105円のハードカバーもあります)。1冊分で15冊はすごいと思いませんか?本好きには嬉しすぎるくらいですよね。けれど105円の本を15冊以上買った場合、全部読むかと言うと・・・。それほど熱心には読めないのが実情で。結局は一つずつ大事に買ったほうがいいんでしょうか。

スィーツをショッピング!

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スィーツなんて言い方、いつから定着したんでしょうね。それにどこまでがスィーツでどこからが違うのか、分かるような分からないような。けっこういろいろ定義があるみたいですけど、普通はケーキ専門店のケーキやチョコレート専門店のチョコレート、またはデパ地下で売っているような甘いお菓子をスィーツと言っているような気がします。スーパーで売っているキャラメルとかをスィーツとは、あまり呼ばないですよね。それにしても言葉は生きてると言うか、いろいろ変わっていきますね。外国語が語源のものは、あまりもとの意味から遠ざかると、その外国語を学ぶときに混乱するのでどうかと思いますが。
まあ、かたいことは抜きにして、スィーツショッピングはやっぱり楽しい!もちろん、カロリーや糖分を気にしてしまうので何でも食べるというわけにはいきませんが、1年に一回ぐらいは思う存分食べてみたい!これって女性に限らず、全スィーツファンの念願では。
最近はチョコレートも、各老舗ブランドが次々と美味しそうな新製品を発表して、ほんとに誘惑だらけ。でも、新商品全部食べた〜い!

年末だ!ショッピングだ!

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いよいよ師走って感じになりました。
ショッピングも忙しい時期ですよね。クリスマスショッピング、お正月ショッピング、あ、福袋も欲しいなあ。高島屋、伊勢丹、三越、大丸・・・福袋はぜーんぶ欲しいでーっす。
さて、現実逃避はここまでにして・・・。現実をしっかり見据える人間は、やはりセールを見逃しません。でもセールって、すごく安いのはいらないものばかりだったりするんですよね。前から欲しいと思っていたものは、「え、これセールなの?」ぐらいしか安くなってなかったり。
くくく、やはり現実はキビシー!!!
ところで、大晦日になると、スーパーやデパートの食品売り場には、いっぱいおせち料理が並びますよね。あれを見ながらいつも思うのですが、家庭でおせちを作っている家族ってどのくらいあるのかなあって。そんな統計も、ひょっとしたら出ているのかもしれませんね。でも、若いお母さんなんて、あまりおせち料理を作りそうにないなあ。
まあ、おせち料理自体、あまりおいしいものでもないですからね。でも、美しい伝統の一つではあります。正月からマクドやミスドはやめてほしいですもんね。

クーポン券でショッピング。

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今日はジャスコのクーポン券でショッピングをしてきました。
食料品などが10�l割引になるもので、シールになっていて、買おうとしているものにペタンとくっつけてレジへもっていく形式になっています。でもこれ、日曜日にしか使えないんですよね(地方によって違うかもしれません)。そこはちょっと評判よくないんですけど(毎日使えるようにしてくれ、という声多し)、まあ「○○ウィンナーだけ10%割引」などと比べたらましかなというところです。
もっとも、買った食料品全部が10%値引きというならまだしも、シールの分だけ数品の値引きでは、レジで「うわあ、クーポン使ってよかったあ!」という感想がでるほどの額にはならなかったですね。いつもとたいして変わらない感じ。
チーズが好きなんですけど、輸入物チーズって、やっぱり高いですよね。でも、フランスとかのチーズを食べると、日本のプロセスチーズはちょっと食べられなくなります。味がないような気がして。なんとかチーズももう少し安くならないかなあ。ワインなら2000円前後で美味しいものがあるんですけどね。

ポイントカード

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ショッピングのときに、「ポイントカード、無料でお作りしてかまいませんか」という言葉、聞き飽きたと思いませんか。ショップへ行くごとにポイントカード作られていたんじゃあ、財布がふくれあがってしまう。
とは言いながら、「あってよかった」と思えるカードもありますよね。それが、たまったポイントを即キャッシュバックしてくれるカード。
たとえば、「はんこを30個押されたら1000円分の飲食ができる」とかいうのは、あまり有難みを感じないんですよね。30個はんこをためるのがたいへんだし、やっとためて「1000円かよ」というような不満もあります。
それならば買い物のとき、「現在700ポイント貯まっているので、この商品のお値段の700円分お使いになれますが」という方が、よっぽど嬉しいような気がします。カードのお得がフレキシブルな感じがするんですよね。まあ、小さな店ではそんなポイント制にするのは難しいかもしれないですけどね。
シールを貼っていって、20枚から30枚のシールが集まったらポイントと交換とかいうのもありますが、シールを貼るのが面倒くさいです、はっきり言って。

ピピッとくるショッピング!

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「ピピッ」とか言って、なんかちょっと古いんですけど、ショッピングも、この「ピピッ」がかなり大事かな。計画的にお金を運用して、何ヶ月も前から狙いを定めたものを買うのもいいけれど、本当のショッピングの醍醐味は、「ピピッ」じゃないでしょうか。直感、とでも言うのかな。「これはワタシに買ってもらいたがってる!」と、いきなり感じちゃうことがあるんですよね。え、「アホじゃない?」なんて思ってるアナタ!アナタはまだ、本当のショッピング道を知らなあい!!!おっと、これじゃもっとアホですね。
でも、「ピピッ」と来たら買っちゃうんですよ。それで後悔したことはありません(ワタシの場合は)。
この「ピピッ」には、ブランド品なんてほとんど関係ないんですよね。名もないブティックやアクセサリー店、それに本屋のときも。共通しているのは、「今買わなければ、永遠にこれはワタシのものにはならない」という切迫感です。
世の中にはいつでも買えるものもありますが、「その時」を逃したら一生再会できなくなるものもあります。ノーブランドの服なんか、それほど高くもないし、「ピピッ」で買って10年着ている物もありますよ。でも実は、本当に「ピピッ」かどうか、見分けられるようになるには多少年季が必要です。衝動買いとはちょっと違うんだな。

輸入品店

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ショッピングはいつだって楽しいですが、輸入品ばかりのお店に入るのは、また格別の楽しさがありますよね。各国からやってきたカラフルな品々を見ているだけで心は浮き浮きしてきますし、「どこの国から
やってきたのかな~」と考えながらパッケージを見るのもまた楽しい。
イタリア、ドイツ、フランス、アメリカ、メキシコ、タイ、インドネシア・・・いろいろな国々に思いを馳せながら買うのって本当に楽しいですよね。ぐっと得した気分になるのが、普段はあまり見かけない国からやってきたアイテムを見つけたときです。ヨーロッパであれば、ノルウェーとかフィンランドとかハンガリーとか。家具などでは北欧製品、よく見かけますが、食料などはそうでもないと思うのですが。見かけます?ノルウェーのチーズを見つけたときは、ノルウェーだという理由だけで思わず買ってしまいました。クリーミーでおいしいチーズだったですよ。そう言えば、魚介類はノルウェー産もけっこう見かけますね。
アジア製品は、距離的にも近いしアジアンブームもあって、よく見かけます。東欧とか、南米、アフリカの一部は、まだまだ輸入品が少ないですね。値段の高い輸入品があるのはちょっと困りものですが。
そう言えば私がいつも使っているプロアクティブはどこの商品でしたっけ?

ショッピング大好き!

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ショッピング大好き!!もっとお金があればなあ・・・おっとこれは言うまい、言うまい。
リッチでないならそれはそれでショッピングの楽しみは十分あるのです。
安いものを上手に選んで買うっていうのもけっこう快感なんですよね。そう、お金持ちには理解できない快感。自分がちょっと利口になったような、「一本とったぞ、どうだ!」とほくそ笑むような快感なのです。お金持ちの皆さん、この楽しさが味わえないなんて可哀想ですね。
100円の差で一喜一憂するピープルの気持ち、分かるかな?
そこで、具体的な方法論(大げさ!)へと移ります。
だれでもやっていることでしょうが、チラシをチェックすること。スーパーや近所の店の安売りの日は見逃さない。
けれど、仕事をしている人にとっては、チラシチェックの時間も取れないときがありますよね。そんなときはどうするか?
簡単です。スーパーに買い物へ行ったとき、普段より安いものを中心に買う。場合によっては、普段より安いものしか買わない。そして、買ったものの範囲で、晩ごはんなり何なりを上手に作ってみる。
その時初めて、「今日という日は、わたしの勝利に終わった」と思えるのです。